読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

無能IT系社畜の末路

根暗話をしたい訳ではありませんが、明るい話をするとしたら風俗行った事しか喋れないので、こんなブログになりました。

無能過ぎて職場イジメが始まりました…。

嘘みたいだろ?

本当のことなんだぜ、これ。

 (ZZのOPをここにいれる予定だったけれどめんどいのでなし)

 

 

何故だか、

場違いな、

力不足なのは明らかなのに関わらずだ、

管理者兼作業者となったわけですが、

わかると思うけれど管理者と作業者を兼任することなんてまぁベテランにしかできないよね。

経験と知識の土台があるから、マネジメントプレイヤーになれるわけだ。

俺は、経験がない、初めて業務で触れるミドルウェアの、見たこともないGUIを、

さもわかっているようなフリして顧客報告して、運用保守などできるわけがないじゃないか。

運用保守ってさ、本来はそのシステム作ったやつが面倒みるんじゃないの?

なんでこんなそびえたつ糞を俺が糞塗ってくずれないように保守しなければならないの…

 

毎日がつらい。

 

 

私は歳相応の社会経験も積まぬまま下請け最下層の管理者になった。

結果はボロボロだ。

周りが何の話をしているかもわからない。

わかったフリして説明をするお仕事にしても、わかるまでの時間が足りなすぎる。

勉強はしたいが帰宅したら日をまたぎ、

夜更かししたら翌日は集中力が切れて眠りこける。

 

 

 

そしてついにイジメが始まった。

職場で一番の有識者である先輩が、よくお菓子を職場全員に配っているのだが、

私にだけ、お菓子が配られないのだ。

着任早々は私ももらえていたんだけど…。

 

そいつは私以外の全員にお菓子を配り終わった後にこう言った。

「イジメは、イジメられている本人が気づかなければイジメではないのでは?」

全員の前で、

誰への問いなんだ?

自分を安心させるための暗示なのか。

俺を納得させる言葉なのか、わけがわからない。

陰湿さに仕事をやめたくなった。

 

以前から、

昼飯に私だけを誘わないとか、

飲み会は私抜きでとかもあったが、

まぁそれは耐えられた。

休み時間まで顔つき合わせてたら心休まらないと考えたからだ。

 

しかしこの仕打ちはあからさますぎる。

終始笑顔で要望通り「イジメに気付かない」フリをした。

だが心は辛かった。

 

しかし、このイジメを招いたのは私の責任もある。

私がこのポジションに対してあまりにも力不足で、

それを早期に克服するだけの努力と勉強量と作業量と残業時間がたりなかったのだろう。

 

f:id:twinkey:20161022224828j:plain

もう本当に仕事辞めたいなぁ。

あとうんこするたびに金塊をだしたい。

心が辛すぎて思い出したくもないので文章は普段よりもおかしいと思います。